管理者権限がありません
この画面は管理者ロールを持つユーザーのみ利用できます。
必要な場合は管理者に連絡してください。
契約会社が課金の単位です。1つの契約会社に複数の組織・複数のユーザーが所属します。
契約会社を割り当てると、別の契約会社の組織へユーザーを紐付けられなくなります(運用ミス防止)。
組織またはユーザーのどちらかが未割当の場合は従来どおり紐付けできます。
例外として、運営会社に所属するユーザーはすべての組織に紐付けできます(運営会社は1社のみ登録できます)。
| 契約会社 | 種別 | 状態 | 組織 | ユーザー | 操作 |
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契約会社ごとにユーザーグループを作成し、チャット履歴の共有範囲を制御します。
グループに所属するユーザーの新規会話は「グループ内共有」で保存され、
同じグループのメンバーと親グループのメンバーだけが参照できます(親グループ = 広い参照範囲。最大5階層)。
グループ未所属のユーザーの会話と、この機能の導入前に作成された会話は、従来どおり組織内共有のままです。
| グループ名 | 親グループ | メンバー | 操作 |
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Salesforce 接続用の認証情報(AWS Secrets Manager の srx-ai-tool/sf-orgs/{org_id})を管理します。 clientSecret は登録後に表示・取得できません(更新時に空のままにすると現在の値が維持されます)。
「連携システム」列では、組織ごとに Salesforce 以外の外部システムへの接続を登録します。 データソース(スマレジなど)を有効にすると AI がその組織のチャットで両システムのデータを横断参照できるようになります(現在は参照専用)。 通知先(Slack)はエージェント機能の報告・日報・更新提案の配送先で、AI のチャットからは参照されません。
注意: 連携システム(データソース)機能はサーバー側で無効(ENABLE_CONNECTORS=false)です。 登録・接続テストはできますが、AI のチャットではまだ使われません。通知先(Slack)はこのフラグの影響を受けません (ENABLE_SLACK_NOTIFY が別フラグのため、「Slack 通知は届くのにデータソースだけ使われない」状態になります)。
| 組織 ID (org_id) | 説明 | 契約会社 | 連携システム | 最終更新 | 操作 |
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「新規ユーザー招待」ではユーザー作成 → 組織紐付け → 招待メール送信の順に進みます(紐付けが完了するまでメールは送信されません)。
※ ステータス「初回ログイン待ち」には、招待メールを送信済みのユーザーとまだ送信していないユーザーの両方が含まれます(Cognito は送信有無を記録しないため区別できません)。未送信の場合は「招待メール送信」から送信してください。
| メールアドレス | ステータス | admin | 契約会社 | 紐付け組織 | 操作 |
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ユーザーがアクセスできる Salesforce 組織の紐付けを管理します(DynamoDB srx-ai-user-org-mapping)。
紐付けの無いユーザーはログインできてもチャットを利用できません。
契約会社をまたぐ紐付けはできません(運営会社のユーザーを除く)。契約会社不一致 が付いた行は、
契約会社を割り当てる前に作られた越境紐付けです。削除するか、契約会社の割り当てを見直してください。
| ユーザー | 組織 | 表示名 | 契約会社 | SFユーザーID | Slack メンバーID | 利用モード | データ編集 | ダッシュボード | エージェント管理 | 一括データ化 | 操作 |
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組織ごとのチャット利用量です。問合せ件数が課金単位(選択肢回答・デプロイ承認の続行は件数に含まれません)。 トークンは原価把握用の内部指標です。記録開始(ENABLE_USAGE 有効化)以降のデータのみ表示されます。 キャッシュ読取はプロンプトキャッシュで置換された入力(通常入力の約1/10の単価)、キャッシュ書込はその書き込み分(約1.25倍の単価)です。
| 組織 | 問合せ件数 | 入力トークン | 出力トークン | キャッシュ読取 | キャッシュ書込 | 操作 |
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| 契約会社 / 内訳組織 | 問合せ件数 | 入力トークン | 出力トークン | キャッシュ読取 | キャッシュ書込 | 操作 |
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変更操作(データ一括編集・AI の変更系ツール実行・管理画面の変更操作)の記録です。 「誰が・いつ・どのレコードのどの項目を変更したか」の操作記録のみで、変更値そのものは記録されません (値の変更履歴が必要な場合は Salesforce 側の項目履歴管理を使用してください)。 記録開始(ENABLE_AUDIT 有効化)以降のデータのみ表示されます。日時は日本時間です。
| 日時 | 実行者 | 操作 | 結果 | 内容 |
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AI 回答への Good/Bad 評価の集計です。月次の件数と Bad 率の推移、および評価の一覧を確認できます。 一覧の「会話を確認」から、評価対象の回答と直前の質問のみを表示できます(会話全文は表示されません)。 集計対象は評価集計用インデックス追加以降に記録された評価です。日時は日本時間です。
| 日時 | ユーザー | モード | 評価 | コメント | 操作 |
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課金明細や一覧に表示される名称です。
運営会社に所属するユーザーは、契約会社をまたいで組織に紐付けできます。登録できるのは1社のみです。
現時点では表示のみで、利用の制限には使われません。
管理用の自由記述です(監査ログには記録されません)。
親グループのメンバーは、このグループのメンバーの会話も参照できます(親 = 広い参照範囲。最大5階層)。
チェックを入れたユーザーがこのグループに所属します。 追加できるのはこの契約会社(または運営会社)に所属するユーザーのみです。
Salesforce 組織 ID(00D...)。シークレット名 srx-ai-tool/sf-orgs/{org_id} になります。登録後は変更できません。
どの環境の組織かを識別するためのメモ。組織一覧とユーザー招待時の組織選択に表示されます(Secrets Manager のシークレットの説明メタデータとして保存され、認証情報の値には含まれません)。
保存後は表示されません。
無効にすると設定を残したまま使われなくなります(データソースは AI から、通知先は配送から外れます)。
登録済み組織(組織設定タブ)から選択するか、org_id を直接入力します。
チャット画面の組織選択にはこの表示名が表示されます。
エージェントの Slack 通知で「特定ユーザー」メンションの宛先になります。Slack で対象ユーザーのプロフィール →「…(その他)」→「メンバーIDをコピー」で取得できます。ユーザー本人がユーザー設定画面から登録することもできます。
この組織でユーザーが選べる利用者モードを制限します(既定: 制限なし)。強制適用は今後の改修で行います。
データブラウザーからの一括編集を許可します(既定: 不可)。
AIダッシュボード画面(dashboard.html)の利用とサイドバーのメニュー表示を許可します(既定: 不可)。
AIエージェント画面(agents.html)でのエージェントの作成・編集・削除・有効/無効切替を許可します(既定: 不可)。閲覧は組織に紐付く全ユーザーが行えます。
サポート依頼画面(requests.html)で、組織内の全依頼の閲覧と受理・却下・担当割当・状態変更を許可します(既定: 不可)。起票と自分の依頼の閲覧は組織に紐付く全ユーザーが行えます。利用モードが「業務ユーザーのみ」のユーザーには設定できません(受理した依頼の実装は管理者モードのツールで行うため)。
社内文書(マニュアル・規程)の登録・削除と、閲覧範囲を「管理者のみ」にした文書の閲覧を許可します(既定: 不可)。検索は組織に紐付く全ユーザーが行えます。取り込みには AI の利用料金が発生することがあります(画像として取り込まれた PDF のみ。取り込み前に見積もりが表示されます)。
大容量PDFの一括データ化画面(bulk-extract.html)の利用とサイドバーのメニュー表示を許可します(既定: 不可)。ページ数に応じてAIの利用料金が発生します。
月次利用上限(フェアユース)
メータリングが無効(ENABLE_USAGE=false)のため上限は適用されません。
空欄にして保存すると無制限に戻ります。警告開始は上限に対する比率で、 到達するとチャット画面に予告が出ます(1 を指定すると予告なしで遮断)。
日次推移(問合せ件数)
ユーザー別内訳
| ユーザー | 問合せ件数 | 入力トークン | 出力トークン | キャッシュ読取 | キャッシュ書込 |
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この時点では招待メールは送信されません(メールは手順 3 で送信します)。
サインイン ID になります。実在のメールアドレスを入力してください。
ユーザー を作成しました。招待メールはまだ送信されていません。
アクセスさせる組織を選択して紐付けてください。
選択すると、その契約会社の組織(および契約会社が未割当の組織)のみ紐付けできます。運営会社を選ぶとすべての組織に紐付けできます。後から「契約会社」タブでも変更できます。
組織が一覧に無い場合は、先に「組織設定」タブで登録するか、後から「組織紐付け」タブで追加できます。
招待メールはまだ送信されていません。
下のボタンを押すと に仮パスワード付きの招待メールが送信されます(有効期限は 7 日。期限切れの場合はユーザー一覧から再送できます)。
✓ 招待メールを送信しました。ユーザーはメール内の仮パスワードで初回ログインし、新しいパスワードを設定すると利用を開始できます。
管理画面へのログインが必要です
初回ログインのため、新しいパスワードを設定してください。