AIナレッジ設定(組織固有の前提情報)
未保存の変更があります
この組織の業務内容・採番体系(例: 出荷番号は T- で始まる)・バッチ処理の背景・社内用語などを登録すると、
AIアシスタントが会話のたびに前提情報として参照し、組織の実情に沿った回答をするようになります。
登録内容はこの組織に紐付くユーザー全員で共有されます(保存した内容は次の会話から反映されます)。
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AI 組織スキャン
接続中の Salesforce 組織のメタデータ(オブジェクト定義・自動化設定・インストール済みパッケージと名前空間)と一部のサンプルレコードをAIが分析し、
各セクション(業務内容 / 採番体系 / バッチ処理の背景 / 用語集 / インストール済みパッケージ)のドラフト(下書き)を自動生成します。
ドラフトは「ドラフトを反映」して「保存」するまで AI チャットには一切使われません。
スキャンが完了しました。再読み込みでドラフトを表示します(編集中の内容を保護するため、自動再読み込みを保留しています)。
まだナレッジが登録されていません。
標準の5セクション(業務内容 / 採番体系 / バッチ処理の背景 / 用語集 / その他)から始めるのがおすすめです。
Slack連携(メンション通知の宛先)
自分の Slack メンバーID を登録すると、AIエージェントの Slack 通知で「特定ユーザー」メンションの宛先に選ばれたとき、あなた宛のメンション(@)付きで通知が届くようになります。
メンバーIDは Slack で自分のプロフィールを開き、「…(その他)」→「メンバーIDをコピー」で取得できます(U から始まる文字列)。
この設定は選択中の組織にのみ適用されます(組織ごとに別の Slack ワークスペースを使う場合はそれぞれ登録してください)。
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空にして保存すると連携を解除します(メンションの対象から外れます。通知自体はチャンネルへ届きます)。